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<title>ブログ</title>
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<title>サイディングボード補修工事</title>
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先にアップしたブログの軒天補修工事と並行してサイディングボードの補修工事も承っておりました。屋根から落ちる雨水がかかる部分で、窯業サイディング(コンクリートサイディング）の表面が劣化し、塗装は剥げておりました。窯業サイディングボードは現在、昔と規格が変わり、厚み12㎜は既に製造が終了となっています。東レ製の物がわずかに在庫が残っておりますが、デザインに選択肢はありません。お家のカラーがターコイズブルーの様な素敵なお色で、せめて色だけは元の壁のお色に近い形で納められないかという思いから、調色に調色を重ねて紫外線で色が褪せている色の感じまで、限りなく近いお色で再現することができました。本来、足場を組まなければ作業が難しい場所ですが、今回は脚立で対応させていただきました。サイディングボードの劣化は放置すると内部に水が浸入するようになり、ボード交換だけでは済まなくなる場合もございます。この時期に是非弊社にご相談ください。
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<link>https://nunuca.jp/blog/detail/20230411183628/</link>
<pubDate>Tue, 11 Apr 2023 18:53:00 +0900</pubDate>
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<title>軒天</title>
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冬場の外の寒気と室内との寒暖差で発生する湿気が、軒天の石膏ボードを傷める北海道ではよく見られる症状です。こちらのお家では、軒天の長さに対して、有孔ボード(内部の空気を逃がす穴の開いた石膏ボード）の枚数が少なく、改修するにあたり枚数を増やして施工しました。寒さも和らぎ弊社では軒天補修の依頼も多くいただいております。修復をご検討されておりましたらお見積りに伺いますので、お気軽にご連絡ください。
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<link>https://nunuca.jp/blog/detail/20230411163026/</link>
<pubDate>Tue, 11 Apr 2023 17:31:00 +0900</pubDate>
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<title>換気口(通気口)の中のお掃除していますか？</title>
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お部屋の換気口レジスターを閉じたり塞いでいるお宅をよく見かけます。理由は、外から冷たい風が入りそうで嫌だという方、虫が入りそうで嫌だという方、理由は様々ですが、かなり多くのご家庭で換気口レジスターを蔑ろにしているご家庭が多く見受けられます。換気口は24時間効果を発揮するため、窓を閉め切っていても自然に空気の循環がされています。一般的に、住居空間には排気口、吸気口などが設置されており空気の循環が行われるように設計されています。つまり、換気口を塞いでしまうと、お部屋に二酸化炭素が溜まりやすくなり、空気が循環されずに湿気の原因にもなっているというわけです。普段何気なく生活していると、通気についての意識が薄れていく方も多いかと思いますが、換気口は上手く利用すれは快適な空間を提供してくれます。反面、適切な手入れを行わなければ、生活者の健康を阻害してしまいます。さらにマンションやアパートでは一軒家に比べ、部屋の通気性がより重要になるため、マンションに住むうえで、換気口の管理は必須なのです。冬でも薄っすらとでも開けておくことを推奨します。掃除したことが無いご家庭は、弊社で分解クリーニングを行っております。是非一度ご相談ください。また、虫が入ってくるという方は、外の換気フードが破損している可能性があります。併せて確認・交換させていただきます。
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<link>https://nunuca.jp/blog/detail/20230319204311/</link>
<pubDate>Sun, 19 Mar 2023 20:58:00 +0900</pubDate>
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<title>春の嵐！強風によるテレビアンテナの倒壊被害！</title>
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13日の北海道内は強風に見舞われ、各地で被害がでましたね。
札幌市東区の学校では、敷地内の木が倒れて生徒が軽傷を負ったほか、恵庭市では工事現場の足場が崩れるなどの被害が出たようです。そんな中、お客様からのご依頼があり現場へ駆けつけてみると、写真の様な有様。屋根のアンテナが落下してしまった様です。窓に当たらなかったことは不幸中の幸い、同軸ケーブルでぶら下がっている状態です。ひとまずケーブルが切れて隣接のお家に当たらないようにロープで縛り、現場調査は本日となりました。昨日は最大瞬間風速25.3mを観測しており、アンテナ倒壊事故が多かった様です。倒れたアンテナは大半が八木式アンテナ(魚の骨の様なアレです。。）。今回修理をご依頼いただいたお家のアンテナは1本のポールにBSパラボラアンテナと地デジアンテナを組付けており、ポールへの負担が大きかったことも原因の一つかもしれません。今回は、BSと地デジのアンテナは分け、地デジアンテナはデザインアンテナ(最近よく見かける箱型のモノ）、BSとは分離して設置予定です。アンテナ倒壊は火災保険で修理費用をまかなえる場合もあります。お困りの際は一度弊社までご連絡ください。
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<link>https://nunuca.jp/blog/detail/20230314192429/</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2023 19:52:00 +0900</pubDate>
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<title>設置されている火災報知器壊れてませんか？</title>
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火災報知器の寿命は10年が目安とされています。内蔵されている電池の寿命が尽きていたり、設置場所により機器の汚れが酷い個体は、いざという時にアラート音がなりません。２～３か月に１度程度でもよいので動作確認をお勧めします。住宅用火災報知器(警報器)は、基本的には寝室と寝室がある階の階段上部（1階の階段は除く。）に設置することが必要です。また、住宅の階数等によっては、その他の箇所（階段）にも必要になる場合があります。ヌヌカではご自宅に設置されている報知器の点検・交換、また新たな場所に設置も行っております。機器の準備から設置まですべて弊社で対応いたしますのでどうかお気軽にお問合せください♪
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<link>https://nunuca.jp/blog/detail/20230310120619/</link>
<pubDate>Fri, 10 Mar 2023 12:34:00 +0900</pubDate>
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<title>札幌の今後はドカ雪が増える？</title>
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皆様こんにちは、NUNUCAの村上でございます。札幌の今後はドカ雪が増える？今年の降雪量が皆様気になっているのではないでしょうか？昨年は住宅街において、車が雪でスタックする事も多く、ご苦労された方が多かったのではないでしょうか。北海道新聞の記事に拠ると、今後は温暖化の影響などから、「今後は経験したことのない雪の降り方が増える可能性がある・・・」と見る専門家もいるとの事。昨年の冬を思い出すと想像したくはないですが、温暖化の事実は年々深刻化しており、水分の含んだ雪になることは容易に想像ができます。。ベタ雪の除雪はご高齢者の皆様にとっては重労働であり、骨の折れる作業です。ヌヌカでは、シーズン契約等はできませんが、除雪や屋根の雪下ろしなどのご依頼を承っております。お困りの際はお気軽にご相談ください。
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<link>https://nunuca.jp/blog/detail/20221104185033/</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 19:27:00 +0900</pubDate>
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<title>ホームページを作成しました。</title>
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こんにちは、株式会社NUNUCAです。この度、ホームページを作成しました。お客様へのお役立ち情報を随時更新していきますので是非ご覧になって下さい。
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<link>https://nunuca.jp/blog/detail/20221028162137/</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 16:23:00 +0900</pubDate>
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